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hirothings

ひろしが想うwebのモノコト

陰毛で泡立てた泡で身体を洗いはじめて1ヶ月が経ちました

久しぶりの投稿がゲスくてすみません。 購読解除しないでください🙏

なぜそんなことを始めたの?

そう思うかもしれませんが、では逆に問いたいです。

なぜ、タオルで身体を洗っているのですか?

と。

いや..…なんで?

すみません。。 陰毛を活用しようと思ったきっかけは、日々のルーチンワークへの疑問でした。

前提として、お風呂(シャワー)は毎日浴びてます。 その中で3月、自分のアプリの開発と仕事とゼルダゼルダで全然時間がなく、とにかくお風呂というルーチンがめんどくさすぎて、いかに最大効率で時短できないか? 考えたのがきっかけでした。

入浴のタスクの中で、 タオルを濡らして泡立てて… 使ったら洗濯して… のタスクが唯一省けるぽい。

じゃあ、タオルを使わず手で洗おう。 で、泡立てる手段は?

あった!

といった次第です

1ヶ月実施してみて

すこぶる良いです。

タオルを使った場合との明確な差は?

ザラザラのタオルを前使ってたからか、何だか肌もすべすべになった気もします ぐらいです。

タオルの方が汚れが取れる?

こちらも体感で差を感じないし、身近な人に臭いと言われたこともないので差は分かりません

明確な検証はしていません。 ググったら手の方が良い的なライフハック記事 or 論文が読めるかもしれませんがやってません。

というのも そもそもタオルで身体を洗っていたときに、 手と身体の明確な差を体感してタオルを選んでいなかったからです。

なんとなくタオルを使っていたのです。

なぜタオルを使ってたか?

大多数のひとが陰毛を使わず、タオルで身体を洗っていると思います。 髪の毛と顔は手で洗うのに、なんで身体はタオルなんでしょうか? この問いに対して明確な回答ができない限り、僕は手で良いと思っています。

僕が思う身体だけタオルを使う理由は

幼少期に毛がなかったから

です。 泡立てる手段を体得するまでの期間が長すぎて、「タオルを使うべき」という固定概念が生まれただけです。

とにかく、お風呂のあとはタオルで身体を拭かないといけない。 くらい、タオルの必然性がない限り、これからも「陰毛で泡立てた泡で身体を洗う」生活は続きます。

当たり前に疑問を持つ

タオル VS 陰毛 は小さな例ですが、 とにかく何でも日常で当たり前だと思ってることに対して疑問を投げかけると日々が楽しくなると思います。 日常の隅々にヒントがあってそこに目を向けられる大人にいつまでも在りたいなと思う今日この頃です。

オチ

この記事を書き終わったあとにドラッグストア行ったら、最初から泡立ってる手のひら洗い用のボディソープ売ってた。手のひら洗い自体はマイノリティではないみたい